インディブルーを吹いたボディは、デカールがキレイに貼り付くようにクリアコートして乾燥中。本当は足回りをやるべきですが、手をつけたロール
ゲージがカッコいいので、そっちをね(^_^)
ソフトパッドは省略されてます。そのまま、も有り
ですけど、エポキシパテで作ることにしましょ。
熱収縮のゴムチューブを使えば簡単でリアルなんです
けど、この形状ではチューブをハメられません。。。
横バーを一旦切り離せばハメられるけど、せっかく
ダボ穴にぴったりで組んだのがズレるのイヤ。
それに、ゴムチューブがハマってから青を塗装する
のも厄介そうだし。。。
インディブルーを吹いておいてから、水性のツヤ消し
黒を筆塗りで。パッドだけじゃなくて、一番前の根元
も黒色な資料を見つけたので、一緒に塗りました。
はみ出しに備えて水性塗料を使いましたけど、
失敗なしで済みました。
このキットは93年仕様。入ってるパーツだけを使ってインスト通りに作れば「自分の誤解」は避けられます。でも、キットで省略されてるけど追加し
たい、って所は出てくるし、そうして勝手に追加した部分が実は間違いってコトも。。。例えばこのロールゲージの根元の黒が正しいのか、自信はあ
りません。まあ、「93年第○戦仕様で、ここのロゴはこうで、この部分はこう変更されてる」っていう厳密な考証のできる知識はないので、こんな風
に自己満足で進めようと思います、楽しさ優先^_^;
と、あれこれ手を加えるのを楽しもうと思ってます。室内もコードやパイプの取り回しが楽しみですけど、迷宮にはまり込むのも必至。その前に、今
度こそシャーシを進めましょ。
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