【745】をアップしてからあれこれ小物の細工をして
ました。早くボディ磨きをしたいけどガマンの乾燥時間。
こういう作業に最適なタイミングでしょ。
ラゲッジキャリアの根元はプラ板でこんなの作って
あるんだけど、イマイチかっこよくないなぁ、って
思ってました。トドメに4個のうち1つどっかへ飛んで
いっちゃったので、やり直し決定。
ネット漁りからやり直し。いまさらボディに影響しそう
な工作はできないので、なるべく簡単で視覚効果の
高そうなのを探しました。で、こういう丸みのあるゴム
の取り付け部を見つけて採用。フィガロの画像でした。
簡単でリアル見え、気に入りました♪
エクセルで黒背景に白文字で作成。それを白のラベル
シートに印刷します。作るコトよりエッチングの
プレートにちょうど収まるサイズにカットする方が
ずっと難しかった。。。
MGBもすぐに作る予定なので2種類作っときました。
これまた簡単でうまくできたのでご機嫌です♪
3つめはフロントとリヤのエンブレムのデカール補修作戦。筆を縦・横に動かして2重に塗布して放置してあったんですけど、どれぐらい乾燥を待っ
たらいいか分からないので AI に聞いてみました。
~~~ 回答 ~~~
画像の製品はマイクロスケール社の「リキッド デカール フィルム(MI-12)」ですね。旧いキットのデカール修復には欠かせない定番のアイテムです。メーカーの基本説明および一般的な使用方法としての乾燥時間は以下の通りです。
○乾燥時間の目安
・メーカー推奨の最低時間:15分〜20分
・確実性を高めるための推奨時間:1時間〜一晩
表面が乾いているように見えても、塗膜が完全に安定するまで1時間ほどしっかり乾燥させてから水に浸けるのが、失敗を防ぐためにもっとも安全です。焦らずにしっかり乾かすことで、水の中でバラバラになるのを防ぐ強固な透明フィルムが形成されます。
○使用する際の大切なポイント
1、全体を余白ごと切り出す必要がある
この液体を塗ると、塗った部分全体に繋がった一枚の「新しい透明なフィルム(膜)」が形成されます。そのため、あらかじめ貼りたいマークの形に合わせてデザインナイフなどで周りの余白を綺麗に切り出してから水に浸けてください。
2、糊(のり)の補強が必要な場合が多い
デカール自体が古いため、台紙側の糊が死んでいる可能性が高いです。貼る際には「マークセッター」などのデカール糊・接着剤をキットの表面に塗布してから馴染ませることをおすすめします。
前日に塗布済みだったので、この回答を読んで即切り出しを始めました。結果は冒頭画像の通り♪ 私同様に初めて使う人のために回答全文載せまし
た。確かAIの作成物は著作権とかないハズって思いつつ、念のためそのままコピペしていいか聞いてみたら「OK」の回答とともに次の一文も。
ウェブサイトで紹介される際は、「※乾燥時間や仕上がりは、デカールの劣化状態や室内の環境(湿度・温度)によって異なる場合があります」といった一言を添えておくと、読者の方にとってもより親切で安全な情報になるかと思います。
ですって 笑 おっしゃるとおり。。。さあ、小さい成功が3つも続いていい気分のまま、灯火類の塗装にかかりましょう。
来週は待望のボディ磨きです。
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